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Fourth/Fifth
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Teeth, Kings and Queens, Fletcher's Blemish, Virtuality Part 1, Virtuality Part 2, Virtuality Part 3, Virtuality Part 4, All White, Drop, M C, AS IF, LBO, Pigling Band, Bone,
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| セールスランク: | 19875 位
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| 参考価格: | 1,304円 (税込)
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一番好きです
いわゆるカンタベリーシーンの中で、
この4thが1番好きです。
プログレ全部の中でも、
3本の指に入るかな。
最初から最後まで、
緊張感が途切れませんよね。
すごい。
ジャズを良く聴きますが、
ここで展開されている音楽は、
何ら恥じることなく、
十分立派に向こうを張っています。
演奏技術は別の話ですが(笑)
大変お買い得
ソフトマシーンは3rdアルバム以外のオリジナルアルバム(所謂7まで)が全て2in1で発売しており、コレクター気質な人以外には非常に助かり、レコード会社のお陰かはたまた本人達の意向かわからないけれど、よいことだと思う。このアルバムは見てのとおり4thアルバムと5thアルバムを収録した作品であり、サイケ的なアプローチからフリージャズへと転換した頃の作品となる。全曲インストなので注意。 個人的には4枚目のワイアットのドラムが、いい。これほど静かに激しいドラミングを奏でる熱演は聞いたことがない。サックスプレイも本場のジャズ達に全く劣らぬ熱演で、すばらしい。5枚目は音響的なアプローチも見られ、後のフュージョンへの傾倒の布石とも言えるような楽曲と言えるだろう。2枚が一枚に入っているので、放っておけば全て一枚のアルバムのように聞こえてしまうかもしれない。どうしても分けて聞きたい人は、パソコンでコピーして分ける等してもいいかもしれない。
こりゃお買い得。LP持って無かったら買ってました
ソフツが最もフリージャズに傾倒した中期2作(CBSでの4作目、5作目)のお買い得カップリング。もともとジャケットがぞんざいなアルバムだから(4とか5とかついているだけ。ただし5は浮きだし数字にコーティングしてあるという凝りようだったが)、オリジナルのデザインでなくても気にならないというもの。かつての平均物価がもっと安かった頃のLP1枚分より安いこのお値段だし、少子もLPを持っていなかったら迷うことなく買っているでしょう。未聴の方は是非、英国のジャズとロックの垣根が溶解していく様をご堪能あれ!
Sony International
ヴォリューム1&2 Six 3 Third The Rotters' Club
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